| 【←価格の比較例】 右の図案の方がデザインが細かい為、左側と比べ、版代は割高となります。 「刺繍データを作るための所要時間」と考えて頂くと分かりやすいです。 |
| ↑刺繍データ画面。サンプル段階。 |
| ↑カラーを校正して本番製作 |
| ・「ご注文前の単価の目安」となります。正確なお見積もりにつきましては、お見積もりメールにてお問い合わせ下さい。 【価格の傾向について】 ・色数3〜4色、デザイン構成がノーマルレベルの場合を想定した価格です。 ディティールが細かい場合、色数が多い場合等につきましては上記価格より若干割高となる傾向がございます。 逆に少ない色数でシンプルなデザインの場合は上記価格よりも割安となる傾向にあります。 【ご予算についてのご相談について】 ・ご予算が限られている団体様もいらっしゃるかと思いますが、「予算の関係で一枚○○○円までしか無理!」といったご要望がございましたら、お気軽にご相談下さい。可能な限りではありますが対応をさせて頂きます。 但し、ご希望の価格帯によっては、別の加工方法(刺繍ワッペン/転写プリント)を推奨させて頂く場合もございます。 【版代について】 ・ご注文数/デザイン構成によって、版代(刺繍データ作成料金)が別途発生いたします。(新規デザインの場合) デザインによって価格は変わりますが、無料〜¥4000前後が通常価格です。 綺麗な画像データをご入稿、ご注文数が20枚以上の場合は無料サービスとさせて頂くことも多々ございます。 版代の目安につきましては下記の「●版代について」をご参照下さい。 |
| 寸法/数量 | 1〜4枚 | 5〜9枚 | 10〜19枚 | 20〜49枚 | 50〜99枚 | 100枚〜 |
| 50×50mm | @¥700 | @¥650 | @¥550 | @¥500 | @¥450 | @¥400 |
| 80×80mm | @¥950 | @¥900 | @¥800 | @¥750 | @¥700 | @¥600 |
| 100×100mm | @¥1000 | @¥950 | @¥900 | @¥850 | @¥800 | @¥700 |
| ●版代について● 刺繍でいう版代とは、刺繍データを製作する際に発生するデータ製作料のことで、その価格は製作ロット(ご注文数)やデザインの複雑さによって左右されます。 簡略化して記載すると、版代に影響を及ぼす要素は以下の通りになります。 --------------------------------------------- ●デザインの入稿方法(完成した画像データ/イラストレータデータ等) ●デザインの構成内容(シンプルであるほどに価格はお安くなります) ●ご注文数(ご注文数が多くなるほど、お安くなります) ●既存書体のみの文字刺繍(版代無料) --------------------------------------------- |
| 各種ウェアーやグッズなどに直接、針を通す直接刺繍です。 プリントならではの価格の安さや馴染みも良いものですが、刺繍だけが持つ魅力。高級感と立体感。ファンの方も多くいらっしゃり、ここ近年ではその注目度は改めて非常に高いものとなってきています。 刺繍糸の一本一本が織り成す独特の光沢と圧倒的な存在感は持つ者、見る者を魅了し、飽きさせません。 ゆう工房では自社製造の利点を生かし、そんなクオリティの高い刺繍を工場直販価格ならではのロープライスでお届け致します。 |
| ■グッズ刺繍■ お年賀やお中元などの贈呈品、チーム様の記念グッズなどにオリジナル刺繍入りグッズはいかがでしょうか? どこにも売ってないお客様だけの刺繍アイテムで大切なイベントを華やかに彩ります。 タオルを色違いで揃えてみたり、日常での使用頻度の高いオリジナルトートバッグ、スポーティなワッペン付きキャップなど、そのバラエティは豊富です。 |
| ■縁取り刺繍■ この加工方法は文字やデザインの基盤となる、ベース部分(ベタ背景)を刺繍することなく生地を置いて、その外周部分を刺繍することによりスッキリとした印象の刺繍に仕上げる加工方法となります。 この加工方法のメリットはウェアー本体へのダメージを軽減することが第一として挙げられますが、内側の生地部分と外側の刺繍の融合により独特の質感、高級感が出て、非常に見栄えする刺繍方法です。 主にスポーツユニフォーム。バレーボールとバスケットボールチーム様のご注文が特に多いですが、ジャンパーやハーフコートなど、アウターウェアーへの加工などにも適しています。 |
| ■ビッグサイズ刺繍■ 刺繍の中でも最大級の迫力を醸し出す加工方法です。 通常の刺繍よりも面積が大きい分、ボリューム感が強調され、チームスピリットを象徴するアウターウェアーに最適です。 素材的にはポロシャツやスウェットなどの綿素材の場合、お洗濯の縮みの影響を受けてしまうため、ウィンドブレーカーやアウタージャケットなどへの加工を推奨致します。 |